【内容】1kg 【生産国】日本 【発送】常温中華・高橋オリジナルの業務用サイズの甜麺醤。ホテルやレストランでプロの料理人も使う逸品です。北京ダック、回鍋肉、炸醤麺など、さまざまな料理に使えます。
注意)こちらの商品の配送方法は「宅配便」の適用になります。美食同源副店長特選!本場台湾の受賞甜麺醤は豆の香りが違います!一般に日本で量販されている甜麺醤とは別世界の味の深みです。明徳テンメンジャンは本場台湾で広く使われている最も有名な甜麺醤のひとつです。スーパーマーケット等では入手困難な本格派です。回鍋肉、北京ダック、炸醤麺、麻婆豆腐、春餅など中華料理の調味料としてだけではなく、炒め物の隠し味や野菜にそのままつけて食べてもいけます!。日本のスーパーで買える甜麺醤は100g前後が多いのでその4倍以上のジャンボサイズです!!※防腐剤および人口色素は一切使用しておりません。内容:甜麺醤460g賞味期限:2年保存方法:直射日光を避けて涼しい場所にて保存。開封後はなるべく早くお召し上がりください。原産地:台湾原材料:大豆・小麦粉・食塩・砂糖・ごま油明徳先生の時代から変わらない伝統の製法により作られた甜麺醤天日干中の原料豆と醸造中のソラマメ。大自然の中の明徳食品。●甜麺(テンメンジャン)の 肉味噌レシピ ひき肉をいためて、みそで味付けした肉味噌は、便利な常備菜のひとつ。ご飯にのせたり麺にかけたり、またレタスなどの野菜と一緒に食べたりするほか、意外にパンとも相性がいいのです。 甜麺ジャンは甘みのある濃い色の味噌で、調味料をいくつも省くことができ、 味もきめやすいので、使い慣れると便利な調味料です。 又マイヨネーズとも相性がいいので、にくみそに適量を加えると野菜に合うディップ(付け合せソース)にもなりますよ。 「材料4人分」 合挽き肉・・・・・・・・・400g にんにく・・・・・・・・・1〜2かけ(みじん切り) しょうが・・・・・・・・・1かけ(みじん切り) 酒(あれば紹興酒)・・・・大さじ3 甜麺ジャン・・・・・・・・大さじ4 豆板(トウバン)ジャン・・小さじ1 好みで花ショウ・・・・・・少々 ご飯・・・・・・・・・・・茶わん4〜5杯 ターメリック・・・・・・・小さじ1/2 好みの野菜・・・・・・・・適量を用意します 「作り方」 1、フライパンにごま油大さじ1とにんにく、しょうがを入れて熱し 香りがたったら、ひき肉を入れ、ほぐしながら炒めます。 パラリとして肉の色が変わったら、酒、コショウ、花ショウ各少々を振り、甜麺ジャンと水1/2カップを加えてまぜ、 4〜5分煮詰めます。トウバンジャンを鍋肌に加えて香りをたて、混ぜます。 2、ターメリックと塩少々、サラダ油小さじ2をまぜ、温かいご飯に加えて、混ぜ合わせます。 ご飯を型詰めし皿に盛り、肉味噌を添え、レタスやトマト、香菜などの好みの野菜を添えます。 (一人分480キロカロリー)岡山豆板醤物語中華民国暦37年空軍士官であった明徳先生は、空軍の撤退とともに台湾にやってきました。空軍を除隊された明徳先生は手元に残った数十元を元に夫人の故郷の味の手作り豆板醤の商売を街角で開始しました。手作りの味は故郷の味として村を飛び出し、空軍基地の隊員の故郷のお土産として北部に持ち帰られやがては全国に広がり、隊員も自ら創業し現在の岡山豆板醤の盛況を担った。昔の攪拌光景明徳先生は長年の努力の末ついに自分の工場を手に入れました。(明徳先生と夫人)。当時の大豆煮込み釜(右にはたくさんのたきぎ)【中華みそ】【中華調味料】副店長も明徳食品行って来ました!さすが台湾!南部の人はとても温かくていい人たちです。この甕がもう台湾では生産していなくて、困っているそうです。だれか作っていたら紹介してあげてください。台湾他社の大量生産の工場はこの甕を使用しておりません。台湾では高級豆板醤に分類される明徳食品のこだわりです。醗酵中のソラマメ。昔からの製法と伝統の味を頑なに守り続けて言います。一番右の若社長は明徳先生のお孫さんです...なんとなく似てますよね...
【内容】220g 【生産国】日本 【発送】常温※破裂の恐れがありますので、冷凍品との同梱はできません。 甜麺醤とは、小麦粉を原料に麹(こうじ)を加えて発酵させ、砂糖や香辛料を加えて調味した甘味噌のこと。極めて濃い褐色をしていて、料理にまろやかなコクと甘みを加えます。活用範囲は極めて広く、北京ダックや生野菜、春餅(シュンピン)などには、そのまま“つけだれ”として使います。また“調味料”とししては、◎炒めもの・・・ 回鍋肉(ホイコウロウ)◎炒め煮・・・ 麻婆豆腐◎蒸しもの・・・ 叉焼包(チャーシューポウ)◎麺・・・ 炸醤麺(ジャージャンメン)◎その他・・・ 肉味噌、担担麺など、定番の中国料理に欠かせない存在で、1つあるととても重宝します。特に、辛い料理に使うと、味に深みと締まりが出ます。四川省の醤専門店で。地方では、各店秘伝の甜麺醤を量り売りしている光景が見られます。>>商品購入ボタンへ
※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。商品説明「甜麺醤」は、そのまま料理に添えて食べたり、肉や野菜を炒めるときの隠し味として使える甜麺醤(テンメンジャン)です。保存方法開栓後、要冷蔵。フード > 調味料・油 > その他調味料 > 甜麺醤(テンメンジャン) > 甜麺醤 販売元 味の素 内容量:100gサイズ:直径33*高さ75(mm)JANコード: 4901001040926甜麺醤(テンメンジャン)とは甜麺醤(テンメンジャン)は小麦粉と塩を混ぜ、特殊な麹を加えて醸造された黒または赤褐色の味噌で、中華料理の調味料の一つです。生のまま料理に添えて食べるほか、火を通すとより強い香りがでるので炒め物や煮物にも使用されます。原材料みそ、砂糖、しょうゆ、ごま油、発酵調味料、酒精、(原材料の一部に小麦を含む)広告文責:ケンコーコム株式会社電話番号:0120−22 55 66 フード[調味料・油/その他調味料/甜麺醤(テンメンジャン)]味の素の「甜麺醤」のお買い物はケンコーコムで!